日仏哲学会
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過去のシンポジウム(2011年〜)

2013秋: 『マルブランシュの思想』
場所・日時: 東京大学本郷キャンパス(2013年9月7日)
司会: 鈴木 泉
森元庸介: 「知への留保―マルブランシュにおける注意」
木田直人: 「至福の不可能性と堕落の不可能性のはざまで-マルブランシュ倫理学」
加國尚志: 「「私は私に触れる」-マルブランシュ現象学:アンリとメルロ= ポンティの解釈を中心に」

2013春: ”Michel Henry et la phénoménologie de la culture”
場所・日時: 京都大学吉田キャンパス(2013年3月30日)
Président: Makoto Sekimura
Makoto:
Sekimura 
’Ouverture.’
Nicholas:
Monseu 
’La culture et la vie du sujet: remarques à partir de la spensée de Husserl.’
Yuko:
Naka 
’Archéologie du corps propre.Vers une phenomenology de l'Origine de la culture.’
Jean:
Leclercq 
’La culture, l'art et le développement de la vie. Réflexions sur Michel Henry’
Masaya:
Kawase 
’Questions'

2012秋: 『ディドロ哲学再考―生誕300年を迎えて』
場所・日時: 東京大学本郷キャンパス(2012年9月8日)
司会: 山口裕之
大橋完太郎: 「フランス現代思想とディドロ」
逸見龍生: 「『百科全書』における哲学・言語・政治」
青山昌文: 「近代を超えるディドロの美の哲学」

2012春: ”Lévi-Strauss et sa philosophie”
場所・日時: 京都大学吉田キャンパス(2012年3月31日)
司会: 檜垣立哉
Frédéric:
Keck 
’Les relations hommes/animaux chez Lévi-Strauss’
渡辺公三: ’Recherche philosoiphique du jeune Lévi-Strauss’

2011秋: 『ガタリの哲学』
場所・日時: 大阪大学豊中キャンパス (2011年9月10日)
司会: 鈴木 泉
江川隆男: 「脱領土性並行論について―ガタリと哲学」
千葉雅也: 「ガタリとドゥルーズの「分裂分析」における「機械」と「切断」
の概念」
松本潤一郎: 「言表行為と主体化」

2011春:
(代替) 
『坂部恵の哲学』
場所・日時: 大阪大学豊中キャンパス(2011年9月11日)
司会: 久米 博
黒崎政男: 「<このもの性>の活力―坂部哲学におけるロゴスと霊性」
檜垣立哉: 「日本哲学の中での坂部恵―ペルソナ論を中心に」
熊野純彦: 「言表行為と主体化」

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