日仏哲学会
TOP 日仏哲学会について 過去のお知らせ 機関誌 研究発表 入会手続き リンク

日仏哲学会

  • 本会は、フランス哲学・思想に関心をもつ研究者たちのために、共同研究の場を設け、フランス哲学・思想の研究、ならびに日仏両哲学界の交流を促進することを目的としています。
  • フランス語のページはこちら(en français)をご覧ください。

    (※本ホームページはリンクフリーです。)

直近のお知らせ

  • [New!]『会報』83号が発行されました。秋季大会での決議が掲載されております。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年10月5日更新)
  • [New!]外部のイベントに関しまして、会員の方よりご紹介いただきましたのでお知らせいたします。第9回 PBJ (Project Bergson in Japan) 国際シンポジウム 2017 『物質と記憶』を再起動する——拡張ベルクソン主義の諸展望が10月26日(木)・27日(金)・29日(日)に法政大学・明治大学・京都大学で開催されます。詳細についてはこちらをご覧ください。(2017年10月4日更新)
  • 【New!】『フランス哲学・思想研究』第22号(2017年)の「一般研究発表要旨」、「書評」を公開しました。詳しくは機関誌のページをご覧ください。
     このたび、『フランス哲学・思想研究』第22号(2017年9月1日刊行)において、山口裕之氏「金森修・塚原東吾編『科学技術をめぐる抗争』」、武田裕紀氏「山上浩嗣著『パスカル『パンセ』を楽しむ 名句案内40章』」が、書評ページの編集過程より脱落しておりました。執筆者のお二人に心よりお詫び申し上げますと同時に、ホームページ上に追加掲載いたします。  なお、この追加掲載により、追加分以降のページに変更が出ております。変更後の目次を掲載いたしますので、ご確認ください。 編集委員長 加國尚志(2017年9月28日更新) 
  • [New!]外部のイベントに関しまして、会員の方よりご紹介いただきましたのでお知らせいたします。2018年のASPLFの大会が、3月26日から31日まで、ブラジルのリオデジャネイロで開催されます。テーマは、L’imaginationです。発表のためのレジュメ送付期限は2017年10月5日となっております。詳細についてはこちらをご覧ください。(2017年9月28日更新)
  • 『会報』82号が発行されました。2017年秋季大会のプログラムが掲載されています。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年7月28日更新)
  • 2017年秋季大会が、9月2日(土)に明治大学駿河台キャンパスにて開催されます。一般研究発表を公募いたします。発表を希望される方は、一般研究発表応募要領を熟読のうえご応募ください。採否は7月末日までに決定、通知いたします。(2017年5月31日更新)
  • 日仏哲学会では、秋季大会の前日あるいは翌日に開催される、提案型・共催型ワークショップを募集しています。応募の際は、2017年6月30日までに申込書(任意)を事務局のEメールまでお送りください。(2017年5月31日更新)
  • 『会報』81号が発行されました。2017年春季大会のプログラムが掲載されています。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年1月30日更新)
  • 『会報』80号が発行されました。秋季大会での決議が掲載されております。なお、論文の投稿規定が変更されました。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2016年10月3日更新)
  • 『フランス哲学・思想研究』第21号(2016年)の「2015年秋季大会・一般研究発表要旨」、「2016年春季大会・一般研究発表要旨」、「書評」を公開しました。詳しくは機関誌のページをご覧ください。(2016年9月27日更新)
  • 過去のお知らせについては、こちらをご覧ください。

 
TOP 日仏哲学会について 過去のお知らせ 機関誌 研究発表 入会手続き リンク

Copyright for 日仏哲学会. All Rights Reserved.
Copyright (c) for Société franco-japonaise de philosophie