日仏哲学会
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日仏哲学会

  • 本会は、フランス哲学・思想に関心をもつ研究者たちのために、共同研究の場を設け、フランス哲学・思想の研究、ならびに日仏両哲学界の交流を促進することを目的としています。
  • フランス語のページはこちら(en français)をご覧ください。

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直近のお知らせ

  • [New!]特別シンポジウム「現代フランス思想の諸相」が開催されます。日時:2018年6月11日(月)13:30-18:45。会場:関西学院大学上ヶ原キャンパスG号館227教室。詳しくは、こちら(PDFファイル)をご覧ください。(2018年5月16日更新)
  • [New!]日本ミシェル・アンリ哲学会第十回研究大会が開催されます。日時:2018年6月9日(土)10:00-18:00。会場:成城大学3号館311教室。詳しくは、こちら(PDFファイル)をご覧ください。(2018年5月16日更新)
  • 『会報』84号が発行されました。春季大会のプログラムを掲載しています。春季大会は3月24日(土)に南山大学でおこなわれます。また前日には提案型ワークショップ「拡張ベルクソン主義は何をなしえたか・なしうるか——PBJ 2015-2017『物質と記憶』の総括と展望」がおこなわれます。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2018年1月31日更新)【追記】シンポジウム「17世紀の哲学と科学―デカルトとライプニッツ―」は日本ライプニッツ協会との共催となります。(2018年2月21日更新 )     
  • 『会報』83号が発行されました。秋季大会での決議が掲載されております。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年10月5日更新)
  • 『フランス哲学・思想研究』第22号(2017年)の「一般研究発表要旨」、「書評」を公開しました。詳しくは機関誌のページをご覧ください。
     このたび、『フランス哲学・思想研究』第22号(2017年9月1日刊行)において、山口裕之氏「金森修・塚原東吾編『科学技術をめぐる抗争』」、武田裕紀氏「山上浩嗣著『パスカル『パンセ』を楽しむ 名句案内40章』」が、書評ページの編集過程より脱落しておりました。執筆者のお二人に心よりお詫び申し上げますと同時に、ホームページ上に追加掲載いたします。  なお、この追加掲載により、追加分以降のページに変更が出ております。変更後の目次を掲載いたしますので、ご確認ください。 編集委員長 加國尚志(2017年9月28日更新) 
  • 外部のイベントに関しまして、会員の方よりご紹介いただきましたのでお知らせいたします。2018年のASPLFの大会が、3月26日から31日まで、ブラジルのリオデジャネイロで開催されます。テーマは、L’imaginationです。発表のためのレジュメ送付期限は2017年10月5日となっております。詳細についてはこちらをご覧ください。(2017年9月28日更新)
  • 『会報』82号が発行されました。2017年秋季大会のプログラムが掲載されています。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年7月28日更新)
  • 日仏哲学会では、秋季大会の前日あるいは翌日に開催される、提案型・共催型ワークショップを募集しています。応募の際は、2017年6月30日までに申込書(任意)を事務局のEメールまでお送りください。(2017年5月31日更新)
  • 『会報』81号が発行されました。2017年春季大会のプログラムが掲載されています。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2017年1月30日更新)
  • 『会報』80号が発行されました。秋季大会での決議が掲載されております。なお、論文の投稿規定が変更されました。詳しくはこちら(PDFファイル)をご覧ください。(2016年10月3日更新)
  • 過去のお知らせについては、こちらをご覧ください。

 
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